頑張った結果

電話応対

大学時代の思い出というと、アルバイトです。

 

よくもまああれだけのアルバイトをしたと今となっては感心してしまいます。

 

 

 

アルバイトは友達の紹介が一番多かったような気がします。

 

モーターショーのコンパニオンもそうでした。

 

これは短時間で時給が良く、しかもきらびやかな世界で一番楽しかったです。

 

 

 

一度アルバイトをすると、そこで知り合い友達になった子から、どんどんアルバイトを紹介してもらっていました。

 

ありとあらゆるアルバイトをしてしましたが、水商売だけは抵抗があってしたことはありません。

 

また、長期ではなく単発のアルバイトが主でした。

 

長期で入ったのは、カーオーディオメーカーくらいです。

 

これはそもそもコンパニオンで入ったご縁から事務職のアルバイトしないかとお声掛けいただいたものです。

 

授業の合間にちょこちょこ入るという緩さで、気に入っていました。

 

 

 

また、テレフォンショッピングの電話応対、これも結構長期でアルバイトしたものです。

 

この二つは就活の際に、正社員で働かないかとおっしゃっていただきました。

 

結局、損害保険会社に就職したため、お断りしましたが、ありがたかったです。

 

 

 

大学時代、ずっとアルバイトしていたことで就活も思いもよらず、スムーズだったことも感謝しています。

 

そして、その後の会社員として働く際もアルバイト経験が生きました。

 

電話応対にもそれほど苦労しませんでしたし、窓口応対も難なくこなせたのはアルバイト経験の賜物です。